▼サッポロビール園▼
ペット用品を買うため アリオ札幌へ行ってきました。
肝心のペット用品は なく そのまま帰るのもなんなので
サッポロビール園の写真を撮ってきました。
写真は屋外のビアガーデンと アリオです。

サッポロビール園 駐車場無料です。 もちろん飲むと思うので
公共の機関を利用するのがいいと思います。
開拓史館 ポプラ館では、ビールはもちろん、ジンギスカンが
食べられます。昔、会社の同僚と食べに行った記憶があります。
その時は、確か 札幌駅からタクシーで行ったと思います。

ビール博物館の見学も無料です。 ただし試飲は有料です。
写真はアリオ側から撮りました。 後ろは五丈原(ラーメン屋)でした。
五丈原といえば おにぎりのイメージ ここもそうなのかな?

ついでなので、隣接する北海道日本ハムファイターズの屋内練習場も
写真にとってみました。 JR 電車(苗穂-札幌間)からも見えます。
この日は、特に利用されていなかったみたいです。(笑)

住所
〒065-0007 札幌市東区北7条東9丁目2-10
アクセス タクシー 札幌駅北口より約8分
地下鉄東豊線「東区役所前」駅4番出口より徒歩約10分
札幌駅北口(2番乗場)よりサッポロビール園アリオ線(系統番号188)
札幌駅南口「札幌駅前」よりファクトリー線〈環88〉
電話 0120-150-550(予約センター)
FAX 011-722-7326
営業時間 11:30〜22:00 (ラストオーダー 21:30)
定休日 年中無休(但し12月31日を除く)
その他 ご予約可 / 駐車場完備(無料・200台) / クレジットカード使用可
総合受付へお行くと、係の人が各ホールへ案内してくれます。
肝心のペット用品は なく そのまま帰るのもなんなので
サッポロビール園の写真を撮ってきました。
写真は屋外のビアガーデンと アリオです。

サッポロビール園 駐車場無料です。 もちろん飲むと思うので
公共の機関を利用するのがいいと思います。
開拓史館 ポプラ館では、ビールはもちろん、ジンギスカンが
食べられます。昔、会社の同僚と食べに行った記憶があります。
その時は、確か 札幌駅からタクシーで行ったと思います。

ビール博物館の見学も無料です。 ただし試飲は有料です。
写真はアリオ側から撮りました。 後ろは五丈原(ラーメン屋)でした。
五丈原といえば おにぎりのイメージ ここもそうなのかな?

ついでなので、隣接する北海道日本ハムファイターズの屋内練習場も
写真にとってみました。 JR 電車(苗穂-札幌間)からも見えます。
この日は、特に利用されていなかったみたいです。(笑)

住所
〒065-0007 札幌市東区北7条東9丁目2-10
アクセス タクシー 札幌駅北口より約8分
地下鉄東豊線「東区役所前」駅4番出口より徒歩約10分
札幌駅北口(2番乗場)よりサッポロビール園アリオ線(系統番号188)
札幌駅南口「札幌駅前」よりファクトリー線〈環88〉
電話 0120-150-550(予約センター)
FAX 011-722-7326
営業時間 11:30〜22:00 (ラストオーダー 21:30)
定休日 年中無休(但し12月31日を除く)
その他 ご予約可 / 駐車場完備(無料・200台) / クレジットカード使用可
総合受付へお行くと、係の人が各ホールへ案内してくれます。
国道231号線沿いに 郷土資料館の看板の文字
少し細い道を 入って行きました。 道端のカラス 警戒心0でした。

はまます郷土資料館の建物は、元白鳥家が経営していた
鰊建網漁場の番屋であり、明治32年に建てられたものです。
鰊漁の歴史とともに歩んだ番屋も、昭和30年以降の漁の衰退に
よって放置され、崩壊寸前にありました。
昭和46年、浜益村は開村百年の記念事業の一環として、この番屋を
復元、浜益村郷土資料館として現代によみがえらせたと書かれています。

水産庁の『未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選』にも選ばれています。

とりあえず300円の入館料は高いと感じたので 中に入るのはやめ
海の写真を撮って帰ることにしました。

晴れた日の海は、気持ちが前向きになるような、そんな感じがします。

入館料(中学生以下無料) 普通入館料 300円 団体(15人以上) 240円
開館時間 10時から16時まで
開館期間 5月1日から10月31日まで
休館日
毎週月曜日(祝日と重なる場合はその翌日)
資料館電話番号 0133-79-2402
少し細い道を 入って行きました。 道端のカラス 警戒心0でした。

はまます郷土資料館の建物は、元白鳥家が経営していた
鰊建網漁場の番屋であり、明治32年に建てられたものです。
鰊漁の歴史とともに歩んだ番屋も、昭和30年以降の漁の衰退に
よって放置され、崩壊寸前にありました。
昭和46年、浜益村は開村百年の記念事業の一環として、この番屋を
復元、浜益村郷土資料館として現代によみがえらせたと書かれています。

水産庁の『未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選』にも選ばれています。

とりあえず300円の入館料は高いと感じたので 中に入るのはやめ
海の写真を撮って帰ることにしました。

晴れた日の海は、気持ちが前向きになるような、そんな感じがします。

入館料(中学生以下無料) 普通入館料 300円 団体(15人以上) 240円
開館時間 10時から16時まで
開館期間 5月1日から10月31日まで
休館日
毎週月曜日(祝日と重なる場合はその翌日)
資料館電話番号 0133-79-2402





